考え方ひとつでどうにでもなる

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスと心理学 | 木曜日 11 3月 2010 9:19 AM

ビジネス心理学というと「一体どんなすごい心理学だろう」と考えてしまうかと思います。

ですが仕事と言えば営業が何よりも大事ですよね。営業力がないことにはまず会社は動きません。どんな新しいタイプのジャンルで仕事を始めたとしても、どんなに素晴らしい会社を立ち上げようとも、営業力がないと人に知られずに終わってしまいます。

営業と言えば成績がありますよね。会社によってノルマがあったりなかったりで違いはあるものの、沢山契約を取ってきて成績をあげていけば、それなりの給与が「歩合」で付いてきますよね。そうなるとまた営業の仕事を頑張ろうと力が出てくるものです。

ですが自分ではどんなに頑張っているつもりでもなかなか成績が上がらず「営業なんて辞めてしまいたい」と思っている人もいるのではないでしょうか。コツさえわかればこんなに儲かる仕事はないはずなのに、そのコツがわからないだけでどうにもならず、苦労していることでしょう。

ビジネスだけに限った話ではないのですが、“自分の考え方”ひとつで何もかも随分と変わってくるのはご存知ですか?人とのコミュニケーションでも言えることですが、「相手は自分のことを嫌っている」となんとなく思っただけで、あたかも確かめたかのように本当にそういった気になってきませんか?ネガティブな考え方になっていくと、その人とのかかわりにおいて、どんどん相手の自分に対する行動が気になってくるものです。

「考え方」を変えるだけで、うまくいくなんて胡散臭い話だと思う人もいるでしょうが、実際に変化が出てきます。信じる人は救われると言いますが、自分では何もしない人ほど否定的で卑屈な考え方になっていきます。

何事も人の話に耳を傾けて、ちゃんと受け入れることもビジネス心理学としては大事なことのひとつなんですよ。

ビジネス心理学とは?

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスと心理学 | 火曜日 9 2月 2010 11:32 AM

人の性格というのは実にいろいろだと思います。家族の間においても、友達の間においても、職場の内においても人の噂ばかりしている人っていませんか?

いつもうまくいかないとイライラしている人、いつも気を遣いすぎて入る人、煩わしい人間関係を避けるために自ら周りと距離を置いている人。実に周りには色々な人がいるはずです。

前にも言ったかと思うのですが、色々な人がいる中でも、特に「完璧主義者の人」が心のストレスに最も弱いのです。

1回きりの人生を、辛いことや我慢することばかりで終わらせてしまうのはもったいないですよね。一生懸命に何かに挑戦するのが必ずしもいいかというとそうでもないのですが、何もしない人に限ってどこか人の考えを眉間にしわをよせて、批判しがちなものなんですね。

そうやって自分の人生がうまくいかないからと言って人を批評していても、人生において何の得もありません。批評して敵を増やすよりも、一生懸命何かに挑戦して笑って過ごして人脈を増やして行った方が絶対的に自分にとって最終的に「得」になると思います。

ビジネス心理学においても何が大事かと言うと、人の為にじゃなく自分の為に周りを幸せにすることが大事なんだと思います。「情けは人の為ならず」という言葉がありますが、実はこの言葉って「その人の為を思って手を貸してあげても、実際にはその人の為にはならないんだよ」という意味ではなく、「その人の為にやったことが、結局は自分の為にもなることが多いんですよ」という意味なんだそうです。

日本語って奥が深いですよね。人の為ならず・・・じゃ誰の為?かというと、自分の為なんだよってことなんですね。ビジネスにおいてもお客様の為を思って精一杯やっていることが、最終的には自分への信頼にもつながって、人脈になり、儲けにもなる、こういった“つながり”ができるということを学べるのがビジネス心理学なんですね。

ビジネス心理学と目標

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスと心理学, 心理学について | 火曜日 12 1月 2010 10:06 AM

ビジネスにおいて何らかの目標を立てることというのは非常に大事なことですよね。例えば何か変化が入るというのなら、簡単にできる小さなことからはじめるといいのだそうです。いきなり大きな変化は大変ですからね。ダイエットと同じで、コツコツと長く続けることが結果的に大きな成果をうみますからね。

これは、NLPのビジネスコンサルティングの人の言葉を借りれば、「スモールステップの法則」というのだそうです。たった1ピースのドミノが、数万個のドミノを倒していくように・・・というかんじで、私達にとって後々に大きな変化(進化)が待っていることとなるんだとか。

今年も新たな年を迎えましたが、新年だけに“信念”を持っていきたいと自分は目標を立てました。毎年毎年、お正月の時期に計画や目標を必ず立てたり見直したりするようにしています。 それはもちろんビジネス心理学としても有効だと私は思います。

それがなぜかというと、目標を決めるとそのことを実現するために脳が活性化されるとのこと。人は必ずその目標の実現に向けて思考が動き出すからなんだそうです。 しかもその目標というのは、他人から与えられたものではなくて、自分でやりたいと思ったことを掲げるようにすることが大事なんだとか。人に決められたものよりも、自分で決めたものの方が断然パワーのでかたが違うんだそうです。

ビジネスに関して気合い入れる為には、「今年は資格をとって基本給をあげてもらうぞ!!」とか「今年こそ仕事を認められる年にするぞ!」と思うことでその為には何をすればいいかを考えるようになるはずですからね。

毎年正月を迎えて、年をとったころに『自分の人生は満足のいく人生だった』と言える為に、まず今年はどんなことをやっておくといいのかを考えることにしました。意志が弱い自分が嫌で仕方ないので、信念を持って貫くというのが今年の目標です。まぁ今年だけというよりも、一生の目標でもあるんですけどね。心理学とはすごく自分の為にもなると思います。

ビジネス心理学とは

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスと心理学, 心理学について | 火曜日 15 12月 2009 9:57 AM

ビジネス心理学について紹介してきましたが、どんな人でも話がうまい人には引きつけられるかと思います。

もちろんそれはビジネスの世界にも当たり前に通用し、いかに人を引き付けるか、いかに魅了できるか、いかに自分の伝えたいことを効果的に伝えることができるか・・・というのが非常に大事になってきます。ビジネスの世界ではこういったことは、永遠の課題だと思います。

私は自分自身、話しベタで、人前で話しをするということがかなり苦手な為に、NLPによるビジネス心理学を学びたい!と思っているため、話しが上手で人を引きつける能力を持っている人を見つける機会があると、『自分もあんな風になりたいな』と憧れの気持ちを持ちながら相手のどういったところに引きつける魅力があるのか探すのが日課(?)になっていました。そしてそれと同時に、人と話すことすら苦手である自分に、どんなに肩を落としたことか。それも何回も。

話がうまくて人を魅了できる人とそうじゃない人だと、例え全く同じテーマで人に話をしたとしても、全然話の印象が違って聞こえるはずです。私は魅了できる方の人ではないので、どうしてこうも違うのかといつも比べています。

でも、NLPを学んでビジネス心理学について触れる機会があると、そのような知識を少しでも身につけることで、誰しもが効果的に人を説得できるようになったりするんだなと思いました。例えば今までだったら苦手だったスピーチでも、上手に語ることができるようになるんだそうです。

心理学と言っても色々とありますが、ビジネスに役立てるこういった人間の心理学について学ぶことができれば、こういった機会にはぜひ自ら率先して喋りたくなるものなんだそうです!

ビジネス心理学で仕事にメリハリを!

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスと心理学 | 火曜日 17 11月 2009 10:50 AM

ビジネス心理学について紹介してきましたが、そんなビジネス心理学を学びたいという人は結構いると思います。心理学のジャンルというのはいろんなことに利用されるという話がありますが、もちろん名前の通りにビジネスにも心理学は使えます。ビジネスにおいて相手の心理を読んだりするというのはかなりの武器になりますからね!

ビジネスと言えば営業の仕事なんかがありますが、これもまた心理学を応用することで成績もよくなったりします。成績がよくなることで給料アップや昇進にもつながるので営業での成功はまさに出世の近道とも言えるのではないでしょうか?そんな時に心理学を用いて相手の心理をついて売り込めばどうなるでしょう?相手との信頼関係も気付けますし、成績アップにもつながります。ビジネスにおいて心理学を学んでいるかいないかでかなり今後の展開が変わってくると思いますよ。

色の影響力や人の言葉の影響力、その色々な経験をしてきた時に脳にプログラムされてきた記憶のせいで、人は苦手意識やトラウマと言ったようなことが起こるのだそうです、なのでそのプログラムを書き換えることでそんな苦手意識も改善されるはずですよね。その時にいいのがNLP。NLPをもちいたビジネス心理学を学ぶことで仕事にもかなり影響が出てくると思いますよ。

心理学の世界にも色々なジャンルがあるのかもしれませんが、私としては短期間で効果の現れるというNLPがやっぱり1番いいかなと思います。ビジネスシーンにおいて誰もが羨むような才能(人を動かす力、納得・説得させる力)があれば、仕事がうまくいかないわけがないですからね。

色々な心理学・ビジネスにも?

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスと心理学, ビジネスについて | 木曜日 13 8月 2009 3:19 PM

NLPの資格をとりたい!!という人はぜひNLPのセミナーを受けてみてください。NLPを学ぶ機会がない人もぜひ興味を持ってみて下さい。

心理学には色々なジャンルがありますよね。例えばカラーセラピーというものがあります。芸能人では相川七瀬さんがセラピストの資格を持っているそうです。私の友達も最近取得しました。カラーセラピーとはオーラソーマのカラーボトルを使っておこなう心理学なんですが、オーラソーマのカラーボトルとは色素を溶け込ませたエッセンシャルオイルの層とハーバルウォーターの層の二層からなっているものです。

色は見るものであると同時に、身体や心で感じるものなのだとか。多彩な色の世界へのアプローチのひとつとして、心理学の分野では『人の潜在意識を解明するもの』として研究されているそうで、心理カウンセリングのツールとしてもかなり活用されているのです。

この心理学をビジネスにもうまく取り込むことはできないでしょうか。色には様々な意味があるそうですね。それが今の自分が理想としていることなのか、今の自分なのか、何を求めているのか、問題は何か、そういったことをこのカラーセラピーでは教えてくれるのだそうです。日常生活に”色”を取り入れ、心と体のバランスを整えてくれて、健康な状態を取り戻そうとするヒーリングの方法で、1980年代にイギリスで誕生したカラーセラピーという心理学のひとつがこの『オーラソーマ』なんだそうです。

ビジネスに心理学を求められる時代だと前に言いましたが、ビジネスシーンにおいて、色を重要にしている企業は何気に増えているそうです。オフィスに色を取りこんでみたりして、癒しだったり活発さを取り込むのだったり。

例えばレッドなら地に足をつけて生きていくパワー、ブルーは必要なものは必要なときにやってくる、と信じる心、そしてグリーンは人と人とをつなぐことのできるバランスのとれた人間性、というような様々な理由があったりするそうです。

ちなみに私はイエローが好きなのですが、幸せをつかみとる明るさと情報を味方にできる明晰さだそうです。それが自分の求めているものなのか、今の自分がそうなのかは詳しくわかりませんが、ビジネスにおいてもこの心理学は取り入れられそうですよね。

NLPのビジネス心理学

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスにはNLP, 心理学について | 火曜日 28 7月 2009 2:55 PM

心理学の先駆け的な存在となっているのがNLP。もちろんビジネスにも十分役立つ心理学なんですね。

正しくNLPを伝達する人が、人の心を扱うのに相応しい専門家であるかどうかという「基準」があるそうです。
その相応しい専門家とする要素とは、人間性はもちろん、信頼性、そして技術力というこの3つが一定の能力以上であって、常に高める姿勢がある人材を育成、そして専門家として認定していくのだそうです。

脳には今まで認識されてきた体験や記憶などがしっかりとプログラミングされていっているのですが、私達はそのプログラムを元に思考し、そのプログラム通りに行動していると言われているのです。どういうことかというと、私達はこれまでにどんなプログラミングを行ってきたかが今の自分に表れているということになります。生まれ持ったプログラムではなく、今まで体験や記憶から、ほぼ後天的にプログラムされてきたというのです。

トラウマというのはまさにそのプログラムの現われで、過去の嫌な体験などから『苦手だ』と脳にプログラムされてしまっているから苦手になっているんですよね。もしこのプログラムが書きかえることができれば・・・苦手(トラウマ)が克服できる可能性があるのです。これがNLPの心理学では可能なんですよね脳のプログラムを書き換えれるのです。そのことからNLPは『脳の取扱説明書』と言われているのだそうです。

NLPのビジネス講座などでこの脳の仕組みを理解すれば、ビジネスに生かすチャンスがかなり増えると思いませんか?営業であれば相手の気持ちを理解し、商談に持ち込める、ネットで何らかの商売をしている人なら、どのようなキャッチコピーで人を引き付けられるか、そんな学んだ心理学を、しっかりビジネスにも生かせるのです。もちろん心理学ですからビジネスだけではなく日常生活にも役立ちます。

ビジネス心理学について

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスと心理学, ビジネスにはNLP | 木曜日 16 7月 2009 2:35 PM

ビジネス心理学を学ぶ理由はなんでしょう?

私達は日ごろからビジネスにおいてだけじゃなく、何かしらの『弱さ』を持っていると思います。でもそれを本当に“弱い”とだけ考えていると、その考えそのもののせいでビジネスにおいてもうまくいくはずなことも、うまくいかなくなってしまう可能性があるのです。

そもそも弱さ自体が本当に悪いことなのでしょうか?強ければいいというものなんでしょうか?強い弱いの基準がどこにあるのでしょう?強さ・弱さは比較から生まれたイメージにすぎないのです。『あの人は本番に強いのに、それに比べて自分はなんて本番に弱いんだ。』といった比較が関係しているのではないかと思います。

例えばスポーツ選手なんかは、成績を残して有名になってスポンサーがつくことでビジネスが成り立っているわけですが、自分が自分らしく成功する為に、ちゃんと自分の弱さと向き合い、ときにはその弱さを受け入れるなどして弱さを克服していくことによってどんどん強くなっていきますよね。まさに心理学の力ですね。心理学を意識して練習などを行っているわけではないかもしれませんが、自然とそういった心理が働いている結果だと思います。

ビジネスにおいてもそれは言えるのではないでしょうか。ビジネスにおいて過去の失敗をいつまでも悔やみ、トラウマになってしまっていると次もまた失敗するのではないか・・・と思ってしまうものです。その考えこそが弱さに拍車をかけているのだと思います。たった1度や2度の失敗で最終的には『どうせまたこうなるのだから・・・』とやる前からあきらめてしまうことにつながってしまうんですね。

そんな時に役立つのがNLPなんです。NLPビジネスコンサルティングの芝健太さんは、NLPを学ぶ前は、大学受験に2度失敗した経験や、24歳でフリーターから初めての会社勤めをしビジネスの右も左もわからず、うだつの上がらない自分に腹を立てていたそう。尚且つ100円を使うことにすら悩むくらいの日々もあったと語っているほど、どこにでもいるような人と同じような悩みを抱えていたそうです。

それがNLPに出会えたことで180度人生が変わったと言っています。NLPってすごく興味深いですよね。そんなNLPについて少し紹介したいと思います。

ビジネスと心理学と影響されたもの

Posted by ビジネスには心理学! | ビジネスと心理学 | 火曜日 30 6月 2009 2:06 PM

個人的に好きな漫画の話になりますが、『ワンピース』をご存知ですか?現実味がないストーリーですが、主人公ルフィが『海賊王になる』という夢を持ち続けることで信念を曲げず、どんどん成り上がっていく漫画です。(まだ完結していませんよ)

夢があり、やがてそれが信念となり、その為にひたすら行動あるのみ。渋沢栄一さんの教えがまさに現れている漫画で私はこの『ワンピース』が大好きです。主人公はバカっぽいのですが、夢を持ち、そしてしっかりとした意思を持っている、そんな人間性にひかれます。そんな主人公だからこそ、周りの仲間たちも絶対に裏切らない。そんな心理学も見えるような人間関係がしっかりとストーリーにおりこまれていて、本当に勉強させられる面白く素敵な漫画です。

ビジネスの一環として読んでみてもいいでしょう。かといって漫画のストーリーがそのままビジネスに役立つとは思えませんが、『人を引き付ける魅力』が何なのかが垣間見えて、ビジネス面でも色々と勉強になることは多いと思います。

前にNLPについて紹介しましたが、NLPではカウンセリングやセラピー(NLPセラピー?)なんかも行っているところがたりして、人間としての生き方に非常に影響をもたらしてくれる心理学です。その心理学をビジネスにも生かすことができれば、今後のビジネスの在り方やモチベーションが随分と変わってくると思います。ビジネスに心理学とは今の時代きってもきれない関係なんですよね。そんなビジネス心理学を学べるのがこのNLPなんです。

ビジネス心理学に関すること

Posted by ビジネスには心理学! | 心理学について, 心理学を学ぶ前に | 月曜日 1 6月 2009 1:46 PM

ビジネス心理学を学びたい人には、ビジネス研修の一環として、NLPを学ぶのはどうでしょうか?一度は聞いたことがあると思います。NLPとはビジネスにおいても非常に役立つ素晴らしい心理学です。あの有名な元大統領であるビル・クリントンもNLPで心理学について学んでいたのだそうです。心理学で人を動かせるもの。ビジネスにおいても当然言えることですね。

どうせ短い一生を過ごすのであれば、全てのことを批判しないで、ビジネス面だけではなく、どんなことにでも挑戦できる人になりたいと思います。心理学的には完璧を求めることは、疲れて自分が壊れてしまうだけなので、自分の人生をしっかりと後悔のないように楽し見ながら色々なことに挑戦していきたいと思いませんか?人の批判ばかりして勝手に嫌な気持ちになっていては、自分を苦しめているだけですからね。

客観的に自分を見つめれる人は、考えずにポッと出たような言葉で人を傷つける事はありません。でも、自分を客観視できない人というのは簡単に人を傷つけ、人とぶつかることが多いのです。自分が誰よりも正しいと思い込んでいる人は、時に恐ろしい大間違いを犯すこともある。冷静に自分を見つめることができるのは、生きていくためには必要不可欠な要素だと私は思います。

前に大実業家の渋沢栄一さんの話をしましたが、その人の教えである『夢七訓』とは、自分が持っている夢がやがて信念となる、そしてその信念があるから行動に移せ、そしてその行動が実を結び幸福をもたらしてくれるというもの。夢を持たないことには幸福は得られない・・・そんな言葉です。もちろん、だから早く夢を無理矢理に見つけなさいと言っているのではありませんよ。夢を持つことで幸せに近づくことができると言っているのです。

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